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大阪土産に十三・喜八洲総本舗の『力士もなか』はインパクト大!

2019-07-21

喜八洲総本舗 力士もなか

大阪土産といえば、551の蓬莱や千鳥屋 みたらし小餅、りくろーおじさんのチーズケーキが有名ですね。

そんな中に含まれる喜八洲総本舗のみたらし団子。

確かに喜八洲のみたらし団子はめちゃくちゃ美味しいです。

でも、今回先にご紹介したいのは喜八洲総本舗の逸品『力士もなか』

喜八洲総本舗 ケース

おそらく普通のもなかと比べたら、2〜3倍あろうかと思われる大きさ。

ショップカードと力士もなかと比較
ショップカードと力士もなかと比較

およそ一辺が約9cm。厚さ2cm。

喜八洲総本舗 力士もなか

まさに重量級。もなかの横綱でしょう。

半分に切った断面から見える粒あんのギッシリ詰まった感がわかるでしょうか。

喜八洲総本舗 力士もなか

おやつにコレ一つで食べごたえは十分です。

大きいので、少し食べ飽きるかと思うでしょうが、粒あんは、甘すぎず、モナカのサクサク感で非常に食べやすいです。

あっでも、お茶は必須ですけどね。

暖かいほうじ茶と力士もなかのおやつは幸せでした。

そんな力士もなかは1個185円(税込)です。

なぜ、力士もなかがお勧めかというと、まず日持ちがします。

また、新大阪駅構内や、京阪神の百貨店に出店されているところが多いので、購入しやすい点があります。

そして、一番の理由としては、そのインパクトにあります。

普通のもなかよりも格段に大きく、ズッシリとしたもなかは、インスタ映え、SNS映えも間違いなしです。

何よりもらった方も、これが、『もなか』!?とその大きさにビックリされるので、私の中では近畿外に持っていく鉄板のお土産となっています。

味よし、インパクトよし、日持ちよしなので、お土産として最適だなーと思っています。

北摂在住の私としては、阪急の池田駅にも出店されているので、十三まで出向かずとも買いにいけるようになったのが嬉しいです。

そして、喜八洲を紹介する上で外せないのが、やはり『みたらし団子』

喜八洲本舗 みたらし団子

おそらく、喜八洲といえば、みたらし団子に酒饅頭という方が大阪には多いと思います。

みたらし団子は、より多くのタレが絡みやすいようにこぶり俵型につくられた団子が5つ串刺しになっています。

喜八洲本舗 みたらし団子

その団子を、店頭でサッと焦げ目がつくように炙って、喜八洲のみたらしタレにドボンと漬けられます。

喜八洲本舗 みたらし団子を焼いている様子

出来立てほかほかのみたらし団子は、凄く美味しいです。

もちろん冷めたら、電子レンジで10秒ほど温めたら、美味しくいただけるんですけどね。

やっぱり出来立てが一番なんで、みたらしは家へのお土産用かなーって思っています。

住所大阪府大阪市淀川区十三本町1丁目4−2
電話06-6301-0001
営業時間8:00〜23:00
日・祝は22:00まで
WEB SITE公式サイト
駐車場
禁煙・喫煙禁煙
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